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プログラム |
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司 会: 楠瀬 良(競走馬総合研究所)・青木 修(日本装蹄師会) |
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◆はじめに 「ウマとスポーツ科学」 |
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・青木 修(日本装蹄師会) |
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ウマスポーツ科学で競馬をもっと面白く!という点に軸を置き、シンポジュウムの幕開け
提言を。 |
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◆招待講演 「ヒトのスポーツ科学―高強度運動における疲労の原因は何か」 |
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・八田秀雄(東京大学) |
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ヒトのスポーツは競い合うだけでなく、ヒトとしての限界への挑戦。そこにスポーツ
科学は、どう貢献するのか? ヒトとウマとの間で、その果実の転用や協調は可能か? |
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◆パネルディスカッション |
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1.勝つための調教 |
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松田国英(JRA調教師) |
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調教師が語る調教のポイント。そこにスポーツ科学は活かせるか? 現場はスポーツ
科学に何を期待するのか? |
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2.名馬の走りを科学する |
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・・・・・・・・・・・・・・・・横田貞夫(栗東トレセン競走馬診療所) |
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クロフネ・タニノギムレット・テイエムオペラオーの強さの一端が、科学の力でいま
証される。 その秘密はどこに? |
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3.競走馬の運動生理学の現在と明日 |
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平賀 敦(競走馬総合研究所) |
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強いウマつくりを目指して、ウマの運動生理学はどこまで来て、どこへ行こうとして
いるのか? |