共催講演会のお知らせ 
 米国の馬専門研究機関に関する講演会を開催します
  日 時 : 平成24年2月15日 16:00〜(約1時間程度、通訳なし)
場 所 : 競走馬総合研究所 セミナー室
演 題 : 米国の馬研究機関、Gluck Equine Research Center の役割
講 師 : Dr.Barry A. Ball
      ケンタッキー大学教授 馬繁殖学学科長
主 催 : 競走馬総合研究所
参加費 : 無料

 
◆馬臨床獣医師ワーキンググループ症例検討会講習会ならびに臨床実習
   (2011年11月29日(火)、30日(水)、12月1日(木)) ※終了しました。
 「2011年馬臨床獣医師ワーキンググループ講演会等のお知らせ」をご覧下さい。
 
第24回学術集会(2011年11月28日〜29日) ※終了しました。
 第24回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。
 
共催講演会のお知らせ ※終了しました。
 馬の運動生理学に関する講演会を開催します。
  日 時 : 平成23年9月5日 13:30〜(約1時間程度、通訳なし)
場 所 : 競走馬総合研究所 セミナー室
演 題 : サラブレッド心肺循環の比較生物学
       −肺高血圧と運動性肺出血−
講 師 : Dr.James H. Jones
      カリフォルニア大学デービス校 獣医学部 教授
      先生の紹介(大学のHP)
主 催 : 競走馬総合研究所
参加費 : 無料
 
 なお、東京におきましても、第38回比較心電図研究会が平成23年9月3日(土)13時より新宿区四谷の持田製薬ルークホールにて開催予定で、Jones氏の基調講演が行われます。

◆馬臨床獣医師ワーキンググループ臨床実習ならびに講習会
    (2010年12月1日(水)、2日(木)、3日(金)) ※終了しました。
 「2011年度馬臨床獣医師ワーキンググループ講演会等のお知らせ」をご覧下さい。
 
第23回学術集会(2010年11月29日〜30日) ※終了しました。
 第23回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。 
 
共催講演会のお知らせ ※終了しました。
 馬の角膜疾患に関する講演会を開催します。
  ◎演題:Equine Keratitis−Informative cases Discussions
     馬の角膜炎−症例検討−
◎講師:Dr.David Maggs BVSc DACVO
    University of California at Davis 准教授
◎日時:平成22年8月9日 14:00〜(約1時間30分程度、通訳なし)
◎場所:競走馬総合研究所 大会議室
◎分野:眼科疾患の病理および治療 特にヘルペスウイルス感染症
◎主 催 競走馬総合研究所
◎参加費 無料

 
第22回学術集会(2009年11月30日〜12月1日) ※終了しました。
 第22回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。 
 
◆馬臨床獣医師ワーキンググループ臨床実習 ※終了しました。
            (2009年12月2日(水)、4日(金))
 「2010年度馬臨床獣医師ワーキンググループ講演会等のお知らせ」をご覧下さい。
 
◆第11回世界ウマ獣医師会(2009年9月24日〜27日) ※終了しました。
 第11回世界ウマ獣医師会がブラジルで開催されます。
 詳しくはこちらをご覧下さい。
 
第21回学術集会(2008年12月1日〜3日) ※終了しました。
 第21回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。 
 
協賛講演会のお知らせ ※終了しました。

 女性だけの「サラブレッドを語る」講演会

 今回の講演会では、演者を女性に限定しました。男性のご参加も勿論、大歓迎です。男性社会のイメージの強い競走馬関係の仕事に、女性がどのように関わっているのか、どう大変だったり、どう有利だったりするのか、その辺の興味深い話しをお聞きしたいと思います。

  主 催:麻布大学・麻布大学学術フロンティア推進事業
協 賛:日本ウマ科学会
日 時:2008年11月3日(月・祝) 午後3:15開始
場 所:麻布大学百周年記念ホール(8号館7階)
    神奈川県相模原市淵野辺1-17-71(JR横浜線矢部駅下車 徒歩5分)
参加費:無料 (事前登録など無し)
その他:筆記用具をお持ちください

  開会の辞:政岡俊夫(麻布大学長)
第1部:午後3:30〜午後4:20
  滝沢千里(JRA調教厩務員)
  相馬 佑(獣医師・JRA美浦トレーニングセンター競走馬診療所)
第2部:午後4:40〜午後5:30
  目黒貴子(中央競馬ワイド中継キャスター)
  小島友実(グリーンチャンネル「明日のレース分析」キャスター)
閉会の辞:松本 実(財団法人 競馬共助会 副会長)
お問い合わせ:麻布大学 森田英利 (E-mail: morita@azabu-u.ac.jp

 
平成20年度全日本障害者乗馬協議会秋季研修会 ※終了しました。
 研修会を下記のとおり開催しますのでお知らせします。
  主 催: 全日本障害者乗馬協議会
後 援: 日本ウマ科学会
期 日 :2008年9月13(土)、14(日)
場 所 :那須ナレッジセンター(13日)
     那須野ヶ原ファーム(14日)
参加者 :自由参加
参加費 :3000円(ANTRA会員)、5000円(ANTRA非会員)
    、講師・学生・協力機関は無料
 交通費、宿泊費(1泊2食、大人5,250円+入湯税)は自弁
詳しくはこちらをご覧下さい。
 
共催講演会のお知らせ ※終了しました。
 共催講演会を下記のとおり開催しますのでお知らせします。
  演 題 :ウマのエコー診断について
      ―特にプアパフォーマンスを中心にして―
講 師 :ベス・ウィットコム博士
      (UC Davis 大動物超音波診断研究室 准教授)
日 時 :2008年2月4日(月) 13:30〜15:00(終了予定)
場 所 :JRA競走馬総合研究所本所大会議室 ※所在地はこちらをご覧下さい
主 催 :競走馬総合研究所、日本ウマ科学会
参加費 :無料
 
第20回学術集会(2007年11月26日、27日) ※終了しました。
 第20回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。 
◆エンデュランス国際大会開催記念シンポジウム ※終了しました。
 エンデュランス国際大会開催記念シンポジウム
 「100マイルを走る馬とヒト」
主 催: 照月湖エンデュランス馬術大会実行委員会
後 援: 日本ウマ科学会
日 時: 6月12日(火)午後5時30分〜7時30分
場 所: 東大農学部7号館A棟404、405号室(地下鉄南北線「東大前」駅)
参加費: 1,000円(当日会場にて申し受けます。)
申し込み方法:下記の事務局宛に電子メールまたはファクスで5月15日まで
       にお申し込み下さい。氏名、所属、連絡先電話番号および
       ファクス番号かメールアドレスを明記願います。グループで
       申し込まれる場合は参加者全員の名前を併記して下さい。
申し込み締切り:5月15日(火)
     ※ 定員70名に達した場合は期日前でも締切らせていただきます。
事務局:照月湖エンデュランス馬術大会実行委員会
〒377-1412 群馬県吾妻群長野原町北軽井沢1924
E-mail:cei-info@arabianhorseranch.jp
FAX:0279-5024
ホームページ:www.arabianhorseranch.jp
◆後援講演会のお知らせ ※終了しました。
 日本馬事協会・日本在来馬種保存事業特別講演会
  演 題: 治療的乗馬、そして日本在来種のもつ可能性
講 師: 滝坂信一 教授(東京農業大学農学部バイオセラピー学科)
日 時: 平成18年12月6日(水) 午後3時〜5時半
会 場: 馬事畜産会館第一会議室
     東京都中央区新川2丁目6-16(最寄り駅:地下鉄日比谷線
       「八丁堀」または「茅場町」:いずれも徒歩5分程度)
問合せ: 社団法人日本馬事協会(当該会場内7階:電話03-3297-5626)
主 催: 日本馬事協会
後 援: 日本ウマ科学会
 
第19回学術集会(2006年11月27日、28日) ※終了しました。
 第19回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。 
 
協賛講演会のお知らせ ※終了しました。
 2006年11月3日(金・祝)に麻布大学でおこなわれる協賛講演会の
お知らせです。 詳しくはこちらをご覧下さい。
 
共催講演会のお知らせ ※終了しました。
  演 題 :米国獣医系大学における教育の現状と馬科学に関する研究
    の実態と将来 ―わが国の馬研究への提言―
講 師 :米国オハイオ州立大学 獣医学部 山口 守 教授
日 時 :5月23日(火) 15:00〜17:00
場 所 :JRA競走馬総合研究所大会議室
内 容 :米国の獣医系大学教育の現状や将来ビジョン、馬研究の現状
    について解説し、わが国の馬科学の研究の現状における問題
    点の改善や将来への提言をおこなう。
開催様式:競走馬総合研究所と日本ウマ科学会との共催
お問合せは、ウマ科学会事務局まで
 
◆後援講演会のお知らせ ※終了しました。
 演 題「ディープインパクトの強さの秘密」

講 師:

青木 修(日本装蹄師会)

 日 時:

2006年4月21日(金) 18:30 〜 19:30

場 所:

心斎橋競馬振興会館(Gate J.

詳しくは

 http://www.gatej.jp/pc/access/index.html
 
◆後援講習会のお知らせ ※終了しました。
 ジャンフランソワ・ピニョン自馬講習会を下記の要領で開催しますので、お知らせします。

 日 程:

12月19日(月)〜21日(水)
12月23日(祝)〜25日(日)
 各9時から17時

場 所:

アンブル乗馬クラブ http://www.amble.jp/
 (つくばエクスプレスで万博記念公園下車)

詳細は

 http://www.jair.jrao.ne.jp/japan/info/2005/a5body02.html
 
◆第18回学術集会(2005年11月28日、29日) ※終了しました。
 第18回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。 
 
◆協賛講演会のお知らせ ※終了しました。
 2005年11月3日(祝)に麻布大学でおこなわれる日本ウマ科学会協賛講演会の
お知らせです。 詳しくはこちらをご覧下さい。
 
共催講演会のお知らせ ※終了しました。
  講演演題:ロバ蹄葉炎のレントゲン解析システム
講師:Dr. Simon N. Collins (英国・ノッティンガム大学)
日時:2005年10月11日 午後1:30より
場所:JRA競走馬総合研究所大会議室
主催:JRA競走馬総合研究所
参加費:無料
問合せならびにアクセス:http://www.equinst.go.jp/JP/gaiyou/koutsuu.html
 
◆共催ワークショップのお知らせ ※終了しました。
 日本ウマ科学会では下記ワークショップを日本畜産学会と共同で開催いたします
のでお知らせします。
  テーマ『わが国におけるウマの遺伝資源と繁殖研究の現状』
日 時: 2005年9月10日(土)10:45〜12:15
会 場: 札幌コンベンションセンター中ホールA
     (札幌市白石区東札幌6条1丁目1−1)
演者と演題
 広岡俊行(十勝家畜改良センター)「馬の遺伝子保存」
 上田純治(酪農大)「北海道和種馬の毛色遺伝子」
 南保泰雄(JRA日高)「競走馬生産における繁殖生理と臨床」
 横濱道成(東農大)「馬の新生子黄疸」
 長谷川晃久(JRA総研)「馬ゲノム解析−10年の歩みと今後の展望」
座 長: 上田純治、横濱道成
コーディネーター: 渡辺智正(北大)
 
◆共催講演会のお知らせ ※終了しました。
 2005年8月20日, 21日に京王プラザホテル(東京・新宿)で第2回日本獣医内科学
アカデミー総会(http://www.ics-inc.co.jp/JCVIM/)が開催されます。本学会から
は天谷友彦会員が「乗馬に見られる疾病の診断と治療」という演題で講演を行い
ます。どうぞご参会ください。
 
◆第17回学術集会(2004年11月29日、30日) ※終了しました。
 第17回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。
 
◆協賛講演会のお知らせ ※終了しました。
 2004年11月3日(祝)に麻布大学でおこなわれる日本ウマ科学会協賛講演会の
お知らせです。詳しくはhttp://www.auspice.jp/auafp/index.htmlをご覧下さい。
◆共催講演会のお知らせ ※終了しました。
 7月23日(金)に行われる、日本ウマ科学会共催講演会のお知らせです。
 詳しくはこちらをご覧下さい。
日本ウマ科学会主催講演会のお知らせ ※終了しました。
 表記講演会を2004年6月2日に東京大学農学部7号館(A棟)104・105号室で
開催することになりましたのでご案内いたします。
 詳細はこちらをご覧ください。
◆日本獣医内科アカデミーでの共催教育講演のお知らせ ※終了しました。
 表記講演を2004年8月7日に都市センターホテル(千代田区平川町)で開催
することになりましたのでご案内いたします。演者は吉原豊彦会員を予定して
おります。
 詳細は http://www.ics-inc.co.jp/JCVIM2004/ をご覧ください。
◆第16回学術集会(2003年12月2日) ※終了しました。
 「開催プログラムおよび総会のお知らせ」 
 第16回学術集会のお知らせ」をご覧下さい。
◆日本ウマ科学会 第15回学術集会(2003年5月5日) ※終了しました。
 2003年度 学術集会の開催」をご覧下さい。
◆第8回世界馬獣医学会(2003年10月) ※終了しました。
 「8th World Equine Veterinary Congress」のホームページをご覧下さい。
日本ウマ科学会 共催研究談話会 ※終了しました。
 日本ウマ科学会 共催研究談話会のご案内」をご覧下さい。
◆日本ウマ科学会 第14回学術集会 ※終了しました。
 「第14回学術集会の開催」をご覧下さい。
◆JRA競走馬総合研究所 特別講演会 ※終了しました。
 「JRA競走馬総合研究所 特別講演会の開催」をご覧下さい。


日本ウマ科学会の学術集会開催歴