◆八ヶ岳ホース・エキスポINこぶちざわ2010のお知らせ ※終了しました 
 ■八ヶ岳ホース・エキスポINこぶちざわ2010
  「Anatomy in Motion」&「Centered Riding」デモンストレーション

会 場:

山梨県北杜市小淵沢町 バッファロー砦

日 程:

2010年7月3日(土)・4日(日) AM9:30開演

参加費:

一日券(お弁当・お茶付き) 前売り¥10,000 当日¥12,000

主 催:

八ヶ岳ホース・エキスポINこぶちざわ2010実行委員会

後 援:
 

(社)全国乗馬倶楽部振興協会・山梨地区乗馬倶楽部振興会
・日本センタードライディング協会

 ■センタードライディング One Day オープンクリニック
  (午前中にレクチャー、午後に騎乗レッスンの1日体験コース)

開 催 日:

2010年6月24,25,27,28日、7月25日

開催場所:
 

午前中 生涯学習センター小淵沢
午 後 ララミー牧場

参 加 料:

10,000円(1日) 聴講料:5,000円(1日)

 ■センタードライディング レベル1 インストラクター資格取得コース
  「Anatomy in Motion」&「Centered Riding」デモンストレーション

開 催 日:
 

パート1=2010年6月29日〜7月1日(火水木の3日間)
パート2=2010年7月6日〜9日(火水木金の4日間)

開催場所:

ララミー牧場 (主に9時〜17時)

参 加 料:

参加条件により異なりますので、雄問い合わせください。
     (事前にオープンクリニックにて騎乗体験していただくことが必要になります。)

 ★いずれもアメリカから講師が2名、来日されます。
  逐次通訳付きで受講できる、またとない機会ですので、是非のご参加をお待ちします。
 ★申込み・問合せ:TEL&FAX 0551-38-0829
   大泉高原乗馬牧場フリースペース内 日本センタードライディング協会

◆後援イベント 「九州 馬の旅 障がい者乗馬啓発の旅」 ※終了しました
 馬と共に九州を縦断する「九州 馬の旅 障がい者乗馬啓発の旅」
 日 程:平成22年2月21日〜3月6日
 行 程:福岡県北九州市〜鹿児島県鹿児島市(約470km)
 主 催:NPO
青い風牧場 馬とふれあう会
 事務局:中田動物病院 〒225-0004 横浜市青葉区元石川町7513
     FAX:045-903-4666 E-mail:umafure@nac-co.jp
     HP:http://www.geocities.jp/umafure2010/

◆世界馬獣医学会からのお知らせ ※終了しました

 日本ウマ科学会が参画している「世界馬獣医学会」からのお知らせです。


※画像をクリックすると大きく表示できます

◆八ヶ岳ホース・エキスポinこぶちざわのお知らせ ※終了しました
 八ヶ岳ホース・エキスポinこぶちざわ 2009
  〜馬に学ぶヒトとウマのより良い関係〜

日程:

平成21年5月29日(金)〜5月31日(日) 各日9時開演

会場:

山梨県馬術競技場覆馬場(山梨県北杜市小淵沢町)

開催:

八ヶ岳ホース・エキスポinこぶちざわ実行委員会

お問合せ:

大泉高原乗馬牧場フリースペース内 TEL&FAX 0551-38-0829


◆後援イベントのお知らせ ※終了しました
 山陽道 馬の旅
  障害者乗馬啓発の旅

日程:

平成21年2月16日―2月28日

行程:

大阪府大阪市〜福岡県北九州市

主催:

NPO青い風牧場 馬とふれあう会
http://www.nac-c.co.jp/umahure/top.htm
◆西村修一展のお知らせ ※終了しました

 「アーティストが表現する生物」出版記念展として、馬像を専門に彫刻作品を制作する西村修一 展開催のご案内です。
 西村修一氏は幼少の頃から馬術に親しみ、日本スポーツ賞を受賞するなど長年、馬術選手として活躍。しかし、60歳の時に重度の心臓病を患ったのがきっかけで、馬の像の彫刻制作を始めます。世界有数の名馬を触り続けた経験を基に、確かな感覚で数々の美しい馬の彫刻作品を精力的に制作しています。「馬乗りだからこそ、馬の美しい動きがわかる。馬の美しさをたくさんの人に知ってもらいたい。」と作家の言葉のように、西村の馬像作品はどれも気高く躍動的で、その優美な馬の姿は多くの人々を魅了します。本格的な美術個展となる本展会期中は、2点のレリーフの他、16点の彫刻作品が展示・販売されます。
 当学会事務局のある競走馬総合研究所(本所)の玄関脇にも、西村氏の作品(写真)が設置されています。

1.

会 期 平成18年7月10日(月) 〜7月14日(金)
11時00分〜18時30分 (最終日は15時まで) 土・日休廊

2.

会 場 ART BOX ギャラリー (TEL:03-3574-7156)
(住所:東京都中央区銀座5-10-9 YKビル 4F
     地下鉄銀座駅A3出口より徒歩3分
     地下鉄都営浅草線・日比谷線 東銀座駅より徒歩3分)

3.

作家略歴
1930年  東京生まれ、慶應義塾大学卒業
1955年  日本スポーツ賞受賞
1991年  日本ウマ科学会会員
1998年  三木市に馬像7基設置
1999年  JRAエクースにて個展(東京・大阪)
2000年  社団法人日本馬術連盟より功労賞受賞
2001年  馬場馬術世界ランキング82位、社団法人日本彫刻会会員
2002年  社団法人ペンクラブ会員
2003年  世田谷馬事公苑に約20基展示、その他馬像設置多数


◆共催ワークショップのお知らせ
 『学術集会の開催』をご覧ください。

◆共催講演会のお知らせ
 『学術集会の開催』をご覧ください。

◆馬の飼料に関する講演会のお知らせ ※終了

1.

日 時 平成17年2月10日(木) 15時30分〜17時30分

2.

会 場 馬事畜産会館2階会議室
(住所:東京都中央区新川2-6-16、
 地下鉄茅場町もしくは八丁堀下車、徒歩5分)

3.

演 目 「米国の乗馬の栄養管理に関する最近の考え方」
「乗馬の飼料管理」

4.

講 師 エドガー・オットー博士(フロリダ大学名誉教授)
高桑浩彰氏(日本農産工業株式会社)

5.

参加料 無料

6.

主 催 日本馬術連盟(TEL 03-3297-5611) お問い合わせはこちらまで
日本ウマ科学会
日本農産工業株式会社


会場地図

(クリックすると大きくなります。)


◆馴致・調教法実演会のお知らせ ※終了
 2004年9月から10月にかけて実施される競馬国際交流協会主催「馬に優しい馴致・調教法実演会」のお知らせです。詳しくはこちらをご覧下さい。

◆北海道和種馬による駄載技術記録ビデオ
 このほど、北海道和種馬保存協会(会長 八戸芳夫)が北海道和種馬による駄載技術(馬具の作成、馬の調教、荷物の積込み、一本のロープを利用して一人でどのようにして馬の背中に荷物を積むかなど)記録ビデオを制作し、希望者には販売もするとのことです(1本:3,500円)。
  問合せ先
 〒060-0004 札幌市中央区北4条西1丁目共済ビル
 北海道和種馬保存協会(電話 011-232-5554 FAX 011-232-5460)

◆日本ウマ科学会共催「J.ピニオン(仏 調教師)の講演会」のお知らせ ※終了
 馬具を全く装着せずに馬に各種の演技をさせる驚異的な技術で欧州で人気の仏人調教師 J.ピニオン氏の講演会を下記の要領で実施します。是非ご参集下さい。
  会 場:東京大学農学部7号館104,105号室 (地下鉄南北線東大前)
  日 時:03年9月19日(金)午後6時30分より
  参会費:1000円
  通訳つき・VTR使用

◆第1回「競馬観戦とウマ科学ツアー」のご案内 ※終了
 ウマ科学会では、6月14日に「競馬観戦とウマ科学ツアー」を企画しています。

◆「第21回馬に親しむ日」(2003年)の開催について ※終了
 JRA競走馬総合研究所では、来る6月8日(日)12:00〜16:00の予定で「馬に親しむ日」のイベントを実施します。

◆第2回JRA馬事公苑『桜まつり』の開催について ※終了
 日に日に暖かくなり、馬事公苑では桜が咲き始めました。そこで、昨年もご好評いただきました桜まつりを、4月12日(土)・13日(日)のスナーフェル号記念馬術大会にあわせ、今年も開催いたします。

◆第4回馬学講座・体験乗馬会開催のお知らせ ※終了
第4回馬学講座・体験乗馬会が競走馬総合研究所で開催されます。

◆アンケートの結果(2002.12)

 日本ウマ科学会の今後の運営に関するアンケートを会員のみなさまにお願いしておりましたが、その結果がまとまりましたので報告いたします。なお、回答を頂いた方は36名でした。ご協力を頂き誠にありがとうございました。

1)学術集会の開催日程について
 開催日程を現行の4月から11月もしくは12月へ変更することについて、賛成する意見が多数を占め、とくに大きな反対意見はありませんでした。

2)シンポジウムのテーマについて
 繁殖、馴致、馬の福祉、馬の今後の日本における活用等、さまざまな具体的なご提案をいただきました。

3)その他
 やさしいウマ講座等の開催や各地方での集会の開催を希望された会員がおられました。

 役員会としましては、会員のみなさまから寄せられた貴重なご意見を今後の学会運営に生かしていきたいと考えております。今後とも積極的なご協力をよろしくお願いいたします。

◆Journal of Equine Science(日本ウマ科学会、英文雑誌)電子ジャーナルへの11月のアクセス件数を報告します。(2002.12.10)

11月1日〜30日におけるJES電子ジャーナルへのアクセス件数は合計932件で、そのうち論文がダウンロードされた件数は合計150件(.jpから1件、.jp以外から149件)です。 ダウンロード件数が多かった論文は以下のとおりです。

The Japanese Experience with Tendonitis in Racehorses Vol.13, 41-56 Masa-aki OIKAWA and Yoshinori KASASHIMA (12件)

A Case Study of Laminitis in Racehorses: Recovery from Prolapse of the Solar Corium Vol.13,1-7 Kosuke TANAKA, Tadao ONISHI and Shiro HIRANO (6件)

Two Cases of Dead Foals Associated with Rhodococcus equi Pneumonia in
Turkey Vol.11,1-5 Yakut OZGUR, Serkan IKIZ, Babur CARIOGLU, Atilla ILGAZ and Shinji TAKAI (6件)

◆日本ウマ科学会和文雑誌「ヒポファイル」への広告の掲載を募集しています。(2002.12.10)

 ヒポファイルでは馬関係の情報提供の一環として、広告掲載を受け付けています。お申し込みをご希望される方は、日本ウマ科学会編集委員長 局 博一までご連絡ください。

[連絡先]  

〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
東京大学大学院農学生命科学研究科
獣医学専攻比較病態生理学教室
局 博一
TEL, FAX 03-5841-5389
aahiro@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp

◆PubMedからJ-stageへのリンクが実現しました。
JESはJ-stageに全面公開されています。詳しくは「PubMedからJESへのリンク」をご覧下さい。
 

お知らせの内容は、
更新後HPに残さない
場合がありますので
お問い合わせはお早
めにお願いします。